きぼりぐまの金庫の扉

再生医療をはじめ、最新のビジネスについての情報を提供します。本気のあなたにはとても役立つ情報が満載です!

新しく仕事はじめました!

こんにちは!大橋です。

 

しばらく投稿が出来なくてすみませんでした。。。

 

いろいろと大変なことがあり、ブログを更新することもできませんでした。

 

どうにか形になったので、再開しますので、

 

これからもよろしくお願いいたします!

 

 

新しい仕事

 

ネットビジネスで生計を立てていこうと思っていましたが、

 

なかなか難しく、仕事を始めることにしました。

 

新しい仕事は。。。

 

「宅配」のお仕事です。

 

就職という形ではなく、業務委託の形になります。

 

今週の火曜から稼働したのですが、

 

これがなかなか大変なお仕事です。

 

まず、配達する住所がわからない。。。💦

 

ナビや地図を使えば分かりますが、それでは時間ばかりかかってしまい、

 

数を運ぶことが出来ない。。。

 

今はまだ研修中なのでいいのですが、3カ月後からは

 

完全歩合になるので、それまでに地図を頭に叩き込まないと。

 

けっこう大変な作業だとは思いますが、何とかモノにして

 

ガッツリ稼がいたいと思います!

 

もちろんネットビジネスも並行してやっていきますので、

 

一緒に頑張っていきましょう!

 

 

FXの情報も随時載せていきますので、

 

是非楽しみにしてくださいね!

 

 

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Recreation(リクレーション)

ãåµé ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

おはようございます!

大橋です(●´ω`●)

 

 

昨日は『平成』最後の土曜日で大型連休の始まりでした。

 

皆さんは、どんなゴールデンウイークをご計画されていますか。

 

ウキウキ、ワクワクの朝を迎えているのではないでしょうか。

 

または、既に道路の渋滞に巻き込まれている方も

 

おられるのではないでしょうか。

 

 

JTBによると、この期間中の旅行者総数は2467万人。

 

うち、海外旅行者数は66万2千人だそうです。

 

海外の旅先は、ハワイのほか、東南アジアや欧州が人気の様です。

 

国内は帰省が最も多く、また『改元記念ツアー』も人気の様です。

 

 ãGWãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

私は、日頃、会うことの出来ない人たちと会ったり

 

『令和』の新時代を「どのような未来にするか?」を

 

じっくりと考えたいと思います。

 

また、時間をつくって神社、仏閣にお参りもしたいと思います。

 

連休も「やることいっぱい」の毎日になりそうです。

 

思い切り楽しみたいと思います。

 

 

 

『休養とは、新しいものを創り出す時間』

 

 

 

今朝、私が読ませて頂いているブログに「時間」について

 

「なるほど」と思う記事が書いてありました。

 

そして、今日から『ゴールデンウイーク』ですから

 

『休養』とは何か?について考えたいと思います。

 

 

ãã¢ã³ããªã¥ã¼ãã«ã¼ãã®ã¼ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

 

「自分の時間は、睡眠に必要な時間を除いて全て、

 

何らかの利益をもたらすようなことにつかうべきだ」

 

 

これはアメリカの「鋼鉄王」巨万の富を築いた、

 

アンドリューカーネギーの言葉です。

 

「時間の使い方」について考えさせられる言葉だと思います。

 

 

ところで皆さんは「仕事」をどんなものと捉えていますか?

 

「仕事=お金を生む手段」と捉え、人生を楽しむ時間は

 

別ものと考えている方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、仕事が楽しくなかったり、上手くいかないと

 

私たちは、プライベートまで楽しくありません。

 

この様に、仕事の時間は仕事以外の時間にまで

 

大きな影響を与えているのです。

 

ですから「いかに仕事を楽しむか?」が大切なのです。

 

 

ブログに「仕事とは、人生を輝かせるものであり

 

自分自身を表現する場である」と書いてありました。

 

私もそう思います。

 

私は「全ての人はセールスマン」だと思っています。

 

何故なら、私たちは

 

「自分の仕事を通じて、自分自身を表現し

 

自分自身を売り込んでいる」からです。

 

また私は、仕事とは『最高の娯楽』だと思っています。

 

ですから「趣味はなんですか?」と問われると

 

私は躊躇なく「仕事かな・・」と答えます。

 

 

アンドリューカーネギーも「睡眠以外の時間は、

 

自分をより良く表現するための時間に使うように」と

 

言っているのだと思います。

 

そして、その一部が「仕事」なのです。

 

しかし、私たちは、起きている時間の半分以上を

 

『仕事』に使っています。

 

ですから『仕事』と言う「人生の主たる時間」が楽しければ

 

人生も楽しく充実したものになるのです。

 

そして、それが「豊かな人生」を築く方法なのです。

 

 

ãä¼é¤ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

話は変わりますが、皆さんは

 

『Recreation=休養』の意味をご存知でしょうか。

 

『Recreation』の語源は

 

『Re=再び』と『Creation=創造』の造語です。

 

つまり『休養』とは「再び創り出す時間」と言うことになります。

 

ですから、休日と言った『休養』の時間を

 

「この時間をどう過ごせば、

 

新しいものが創り出せるのだろう」

 

「この時間で、何が出来るのだろう」と

 

考えることが大切なのです。

 

 

そして、そう考えて仕事以外(休養)の時間を過ごしていると

 

「遊び」から「仕事」に結びつく新しいことが見つかるのです。

 

それが習慣になると、人生に大きな果実が実るのです。

 

ですから、今日から始まったゴールデンウィークと言う休暇を

 

「この時間をどう過ごせば・・」

 

「この時間で、何が出来るのだろう」と自問自答しながら

 

『再び創り出す時間』にしましょう。

 

 ãåµãåºããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

 

「言葉はちから」です。

 

その口にした自問自答の言葉で

 

「この今の体験で何が出来るだろうか?」と

 

「再び考える時間、新しいものを創り出す時間」

 

へと変わるのです。

 

すると、睡眠以外の時間は

 

より良い人生を築くための時間になるのです。

 

そして、それが習慣になると

 

人生に大きな果実を実らせてくれるのです。

 

「Recreation」を新しいものを考える時間にすることで

 

人生に大きな果実を実らせることが出来るのです。

 

 

だから、今日も、

 

「言葉のちから」を信じて

 

明るく、元気に、

 

「この時間をどう過ごせば・・」

 

「この時間で、何が出来るのだろう」の言葉を口に

 

ウキウキ、ワクワク「休養の時間」を

 

「新しいものを創り出す時間」へと変えていきましょう。

 

「より良い人生を築くための時間」にしましょう。

 

すると、人生に大きな果実を実らせてくれることでしょう。

 

そして、充実の幸せな人生を歩ませて頂けるでしょう。

 

 

 

 

編集後記

 

今日の勇気が湧いてくる一言

皆さん、本気で生きていますか?本気!本気!本気、本気、本気…基本!!ほらっ!本気が生きる基本なんだよ!!だからこそ、いつも本気で生きろぉ!!

 

 

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第一歩の覚悟

ãè¦æãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

おはようございます(●´ω`●)

大橋です。

 

 

いよいよ『平成』も残すところ4日となりましたね。

 



多くの方は10連休でウキウキ、ワクワクかも知れませんが

私は『令和』が「どんな未来になるか?」

そして「どんな未来にするか?」でワクワクです。

 



10連休は、未来図を作成する時間にしたいと考えていますので

どこにも行かずに家に居ようと思います。




『令和』は「本気の人と出会いたい」と自分の中で決めています。

何故なら「本気の人でないと行動しない」からです。

日本は「一億総中流」と呼ばれた社会は、とっくに終わり

格差が生じ「富裕層」と「低所得層」へ『二極化』されます。

 


ですから「行動しない人」は、確実に「低所得層」になるし

「行動する人」は「富裕層」の仲間入りするか

「低所得層」になるだろうと思っています。

 



ですから、確実に「低所得層」になる道ではなく

「富裕層」の仲間入りする可能性のある「行動する人」

「本気の人」と出会いたいと思っています。

皆さんでしたら、どちらの方とお友だちになりたいですか。

 

ãæ¬æ°ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

『第一人者になる位の気持ちで目の前の仕事に取組む』



今日は、目の前のことに「本気」で取組んで

巨額の富を手にした方の話をご紹介しましょう。


ある老人が成功について次のように語りました。 


「成功の秘訣は、どんな職業でもよいから

絶えずその第一人者になることを心がけることだ。

 



私は12歳のとき、紡績工場の糸巻小僧に雇われた。

 



その時、私は世界一の糸巻小僧になってやろうと決心し

一生懸命働いた。

 




それが認められ、今度は郵便配達に雇われたのだ。 

 



そのときも、私は世界一の郵便配達になろうと決心した。

 



そして、一生懸命に一軒ごとの番地と姓名を暗記し

ついには配達区のどんな小さな路地でも

私の知らない家は一軒もなくなった。

 



ムダな努力だというかもしれないが

私はそれを認められて間もなく電信技手になった。 

 



それ以後も同じやり口でガンバってきたのだ」 

 


これは、アメリカの鉄鋼王と呼ばれ、大富豪となった

アンドリュー・カーネギーの言葉です。 

 



みなさんもご存知かと思いますが、アンドリュー・カーネギーは

スコットランドから移民してきた貧民の子でした。

 



しかし、数々の職業を経験したのち

鉄鋼会社を創業し大成功を収めました。

 



そして、巨万の富を手にして「鋼鉄王」と呼ばれました。

 




彼は、慈善活動にも精力的で数々の基金を創設し

図書館や学校を寄付しています。

 

ãå¯ä»ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

コンサート会場として有名な

「カーネギー・ホール」も彼の寄贈です。

 




「どんな職業であれ、絶えずその第一人者になれ」

これは、カーネギーが日頃よく口にしていた言葉です。

 



そのくらいの心構えを持つのと持たないのでは

長い間には大きな違いが生まれるです。 

 



今、あなたが取り組んでいることが

自分に向いているか、向いていないかも大事です。

 



しかし、それ以上に大切なのが

『その仕事に“自分の心”が向いているか?

向いていないか?』です。

 




つまり、第一人者になるくらいの気持ちで

目の前の仕事に取り組むことが大切なのです。

 



その心構えと姿勢が、新たな「チャンス」を呼び込むのです。

 

ãç®æ¨ã¯å¤§ãããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

そのことをカーネギーは

私たちに実証してみせてくれたのです。




社会教育家・後藤静香氏も次のような言葉を残しています。

 



「十里の旅の第一歩と百里の旅の第一歩では

同じ一歩でも覚悟が違う」

 



三笠山に登る第一歩、富士山に登る第一歩では

同じ一歩でも覚悟が違う

どこまで行くつもりか?、どこまで登る積もりか? 

目標がその日、その日を支配する。


(後藤静香氏の『第一歩』より)

 

 


巨万の富を手にした人たち・・

成功を手にした人たちは

最初の一歩から覚悟が違っていたのです。

 



ですから、私は『覚悟』をつくるために

「月収10憶円」とか


「経済界に影響を与える」と言った

 

「でっかい夢」を語るのです。

 



そして「本気の人と友達になる」と宣言するのです。

 

ãè¦ç¹ãå¤ãããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ


もし、最初から「百里の旅の第一歩」という覚悟で

踏み出すことは難しいという方は

 



目の前の与えられたことに

集中することは出来ないでしょうか。


与えられた仕事を

楽しもうとする工夫は出来ないでしょうか。

 



そして「一歩踏み出す」ことで、徐々に覚悟を固め

見つめる先を高くしていくことなら出来ると思いませんか。

 




ですから、いつも目の前に与えられたことには

先ずは「有り難い!!」と感謝の言葉を発し

そして「よし、この仕事で認められよう頑張ろう」と決意し

「この仕事は、面白い!!」

「これは、楽しい!!」と言葉にして発しましょう。

 

 


「言葉はちから」です。

その口にした言葉で、目の前の仕事を楽しむ工夫を

私たちの脳は始めるのです。

 



また、本気で取組んでいると

楽しく、面白いものになるのです。

 



すると、向上心が湧き、

更に高みを目指す原動力となるです。

 



その高みを目指す姿勢が「強運」と「幸運」を呼び込み

「富裕層」へ仲間入りする成功へと導いてくれるのです。

 



そして、カーネギーのように、

人と社会に貢献できる人生を築くことが出来るのです。

 




だから、今日も、

「言葉のちから」を信じて、

明るく、元気に、

「面白い!!」「楽しい!!」の言葉を口に

ウキウキ、ワクワク、目の前の仕事に本気で取り組みましょう。

 



すると「強運」と「幸運」が舞い込んできて

「富裕層」へ仲間入りの出来る成功へと導いて頂けるでしょう。

 



そして、人と社会に貢献のできる

幸せな人生を歩ませて頂けるでしょう。

 

 

 

編集後記

 

今日の勇気が湧いてくる一言

偶然やラッキーなどない。つかんだのはおまえだ!

 

 

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なぜ、5回繰り返す?

ããªãï¼ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

おはようございます!

大橋です。

 

昨日の『池上彰のニュース検定』で、地域再生に必要なのは

『若者』『バカ者』『よそ者』と言う話をしていました。



これからの日本を元気にするのは地域再生だと私も思います。



その地域だからこそ出来るものを創生するのが大切です。


いつの時代も、どこであっても、新しいものを創生するのは

その環境に染まっていない「よそ者」と呼ばれる人たちであり

とんでもない発想で、古い概念の人たちからは

「バカ者」と呼ばれるような「若者」なのです。


ですから、異文化に飛び込み、周りから「バカ者」呼ばれる様な

とんでもない発想とでっかい夢で新しいものを創造しませんか。



そんな発想のできる人間が、歳に関係なく「若者」と呼ぶのです。




ãåå ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ
『現象の裏には原因があり、原因の後ろに真因がある』



今日は「新しいものを創造する」について考えたいと思います。


かつてはアメリカの自動車会社、世界のレベルには

到底及ばない地方の一零細企業だった自動車メーカー。



しかし、今では日本の産業界をリードし

世界にも大きな影響を与える存在となりました。

その一地方の零細な自動車メーカーを世界のトップへと

押し上げたものは何だったのでしょうか。


もう既にお分かりと思いますが、この自動車メーカーとは

“世界のトヨタ”と呼ばれるまでに至ったトヨタ自動車です。



このトヨタの発展(成長)の歴史は、実現不可能と思われた

夢への挑戦の歴史だったはずです。

 



今日は、そのトヨタ自動車の元名誉会長であった

張富士夫氏が、ある雑誌の対談で語っていた

「トヨタ流現場力の鍛え方」から学びたいと思います。




「若い頃は、どういう思いで仕事に向き合っていましたか」

という問いに・・




私は学生時代に剣道ばかりで、余り勉強をしていなかったので

何事も経験と考えて、人が嫌がる仕事でも何でも

引き受けるよう心掛けました。



すると、どんどん自分のところに仕事が集まってきたんです。



入社してから、ずっと総務や生産管理の仕事をしていたのですが

7年くらい経って現場の改善部門に異動することになりました。




大野耐一さんという常務が

「あいつを入れろ」と言ったらしいんです。

 



※大野耐一氏はトヨタ生産方式を確立された方です。

 



それから15年、大野さんの下で仕事をしたのですが

いま考えると本当に掛け替えのない

勉強をさせて頂いたと感謝しています。

 




「大野さんの下での仕事は?」と言う問いには・・




あの時代の人というのは、懇切丁寧に教えてくれません。

「寝る間も惜しんで考えろ」

「必死になれば知恵は出る」などと怒鳴られながら

一所懸命、自分で仕事を覚えるしかありませんでした。


大野さんは随分怖がられていましたから、周囲から

「よくあんなところで我慢できますね」と言われましたが

大声で怒鳴られて羽目板に突き飛ばされる剣道に比べれば

会社では怒鳴られるだけで、叩かれることも

突き飛ばされることもないから

大したことないと考えて取組んでいました。

 


それよりも、トヨタ生産方式とも称される

多品種少量生産のものづくりを確立した偉大な人の傍で

仕事ができるというのは、何物にも替え難い貴重な機会でした。

 



大野さんがつくり上げられたのは、産業革命で欧米が確立した

大量高速生産方式以来の画期的なシステムであって、

「ノーベル賞にも値する業績」だと

言われる学者の方もいらっしゃいます。

 


大野さんは豊田喜一郎さんの

「ジャスト・イン・タイム」のものづくりを開発せよ

3年でビッグ3に追い付き追い越せという号令を受け

最初は、こんな理屈に合わないバカなことをと

総すかんを食らいながら、歯を食いしばって

己の信ずるところを一つ一つ積み上げてきたんです。

 


その生き方がすごく心に響いたんです。

 



その背中を見て、自分も負けちゃいかんなと

心を奮い立たせてきました。

 


ããªããç¹°ãè¿ããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ
その大野さんから最初に教わったのが

「なぜを5回繰り返せ」という言葉で

私のビジネス人生を貫く指針となりました。

 



「なぜ、こうなっているのか?」と常に疑問を持て。

しかし1回の「なぜ」だけでは中途半端になる。

「なぜ、そうなったのか?」と5回繰り返せば

本当の原因が分かるぞと。

 


例えば、油圧不足で部品が不良になった。

その理由は、ネジが緩んで油が漏れたためだとすると

普通はネジを締めて終わりだと思うんですね。

 



ところが大野さんは決してそこで終わらずに

「なぜ緩んだんだと・・」。

機械が振動しているからですと言うと、

なぜ機械が振動するのだと追求していくんです。

 


現象の裏には必ず原因がある、その原因の後ろに真因がある。

だから、真因に辿り着くには最低5回くらいの

「なぜ」を繰り返さなければならないということです。

 



これは、私が社長になってからも

うるさいくらいに繰り返してきました。

 



製造現場の人間ばかりでなく、全社員にそうやって

「ものを考える癖」を身につけさせたいと考えたからです。


(張富士夫)

 


張、トヨタ自動車元名誉会長の言葉、いかがだったでしょうか。

 



「なぜ」「なぜ」の繰り返しが、

今日のトヨタ自動車をつくりあげたのです。




「良質な自分に対する質問は、良質な人生を築く」

と言う言葉があるように

私たちが、より成長し、より豊かな人生を築いていくには

「なぜ」「なぜ」と言う、自問自答が必要なのです。

 



ですから、自分の望む良質な人生を歩みたいと思ったら

日々、目の前に起こる現象に「なぜ」「なぜ」

「五回」問いかけましょう。


ã解決ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

「言葉はちから」です。

 



その、五回問い掛ける「なぜ」の言葉で疑問を抱かせ

問題点を発見することができるのです。

 



その問題点への挑戦が自分を成長させてくれるのです。

 



そして、問題点の解決へと導いてくれるのです。

 



すると、自分の望む良質な人生を歩むことが出来るのです。

 



「何故!」が「良質の人生」をつくるのです。

 




だから、今日も、

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に、

「なぜ」「なぜ」「なぜ」「なぜ」「なぜ」の言葉を口に

ウキウキ、ワクワク、問題点を発見していきましょう。

 



その問題点の解決に挑戦することで

私たちは自己成長でき、問題点は改善されていくでしょう。

 



すると、自分の望む人生を歩むことが出来るでしょう。

 



そして、充実の幸せな人生を謳歌させて頂けるでしょう。

 

 

 

 

編集後記

 

今日の勇気が湧いてくる一言

行き詰ったときには少し先まで視線を伸ばしてみてください。その間に、弱気の虫を封じることも可能ではないかと思います。

 

 

 

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24時間働くやつ

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こんにちは!大橋です。

 

 

一昨日は、春の夜空を彩る天体ショー

『4月こと座流星群』が見頃を迎えましたが

ご覧になりましたでしょうか。

 



関東地区はあいにくの天候でしたが、東北や北陸では

ご覧になった方もおられたのではないでしょうか。

 



『こと座流星群』の特徴は、放射点を中心に四方八方に流れ

夜空のどこにでも現れます。



また、突発的に流星数が増加することがあり、過去には

1時間に100個以上の流れ星が観れたこともあります。

 

 

ãæã«é¡ãããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ


よく「流れ星に願いごとを言うと叶う」と言われますが

実は、これは事実なのです。



「流れ星に願いを言う」と言うことは、常に「願いごと」が

言える状態にしておくと言うことです。

 


これは、24時間、365日「願いごとが叶う」ことを

考えていると言うことです。

 



ですから、流れ星に「願いごとが言える人」は夢が叶うのです。


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『潜在意識は、顕在意識とのケンカに勝つ』



今日は「夢の叶え方」について考えたいと思います。


「顕在意識と潜在意識がケンカをすると

例外なく、潜在意識が勝つのです」

これは、潜在意識の研究に於いて世界的権威者である

ジョセフ・マーフィー博士の言葉です。


この言葉でマーフィー博士が伝えたかったのは

例えば、顕在意識で「彼女がほしい」と考えても、

潜在意識で「俺なんか、恰好悪いから彼女なんか無理だよな」

と思っていると、潜在意識が勝ってしまい

「彼女ができない」という現実が現れるということです。


何かを実現するのに、実際の実現に向けて働き続けるのは

顕在意識ではなく、実は潜在意識なのです。



そして、潜在意識は24時間、365日

休むことなく、働き続けるのです。



ですから、潜在意識を正しく働かせられるかどうかで

何が実現できるかが決まり、人生も決まるのです。




しかし、その潜在意識には、いくつかの欠点があります。

その一つが、良くも、悪くも

「自分で判断をしない」ということです。



外から受け取った情報を「そのまま素直」に受け入れて

その実現に向けて、ひたすら働き続けると言うものです。


ãè¨èãæåãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

さて、ここで大切なことですが

潜在意識は「外から受け取った情報(メッセージ)」に

従順に従うと言いましたが

外からとは、具体的には「どこからなのか?」ということです。

 



それは「顕在意識からのメッセージ」です。

 



「顕在意識からのメッセージ」とは「口にする言葉」のことです。




要は、自分が意識して発する言葉が

潜在意識に刺激を与え、24時間、働かせ続けるのです。

 



すると、流れ星が流れる一瞬であっても

「願いごと」を口にすることが出来るのです。

 



ですから、もし自分が「なりたいこと」とか

「できたら良いなぁ」と思っていることがあるなら

「私は○○になる」

「私は○○が出来る」と紙に書き出し

毎日、声に出して読み上げましょう

 

ãå¶ããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ


「言葉はちから」です。

その毎日、読み上げる言葉が

顕在意識の願いを潜在意識へと送り込むのです。

 



すると、潜在意識は24時間、働き続けるのです。

 



また、顕在意識とケンカしても勝って

望む願いごとを叶えていくのです。

 



そして、望む幸せな人生を歩むことが出来るのです。




だから、今日も

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に、

「私は○○になる」

「私は○○が出来る」の言葉を口に

顕在意識の願いを潜在意識へと送り込みましょう。

 



そして、潜在意識を24時間、働かせましょう。

 



すると、望む願いを叶えてくれるでしょう。

 



潜在意識のチカラで望む願いを自由に叶えて

充実で幸せな人生を歩ませて頂きましょう!

 

 

 

 

編集後記

 

今日の勇気が湧いてくる一言

 最初から「自分には無理」という発想でものごとを見ず、ポジティブに考えていくのが僕のやり方です。

 

 

 

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恩を知る人

ãæ©ç¾©ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

おはようございます!

大橋です(●´ω`●)

 

新しい一週間が始まりましたが

今週の週末からゴールデンウイークが始まりますね。

 

そして、いろんな思い出の詰まった『平成』が幕を閉じます。

 

残り少ない『平成』を全力で楽しみながら

新しい元号『令和』を迎えたいと思います。

 

ãã¹ãªã©ã³ã«ãæ­»èãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ


また昨日は、スリランカで死者207人、負傷者450人超と言う

衝撃的なニュースが届きました。

 

スリランカは10年前に内戦が終結し、治安も安定し

国を挙げて復興と発展に尽力していた最中でした。


日本は終戦時に4分割案と多額の賠償を負わされるところでしたが

スリランカのジャヤワルダナ大統領はサンフランシスコ講和会議で

賠償請求を放棄する旨の演説を行い各国の賛同を得ました。

 

これによって、日本は国際社会に復帰できたのです。

 

「恩ある国へ、いつかは恩返しを」と思っていたのでショックでし た。

 

この様な悲惨な事件が二度と起きないことを祈っています。

 

ãæ©ç¥ããããã³ã¬ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

『恩返しは出来なくても、恩知らずの人にならない』

 

今日は「恩」について考えたいと思います。


「忘恩はつねに一種の弱さである。

わたしは有能な人たちが恩知らずであった例を知らない」

 


これはゲーテの言葉です。

 

「有能な人(成幸者)は、恩を忘れなかった人」と

ゲーテは言っているのです。

 


『小さな心から抜け出すお坊さんの1日1分説法』と言う本に

「恩」について次の様に書いてありました。


インドでは恩を「クリタジュナ」と言いました。

「なされたことを知る」というのが語源です。

 

自分がご両親からどんなことをしてもらったか。

 

まずは思い出してみましょう。

 

仏教での恩は「返す」より、まずは「知る」ものです。

 

ãæ©ãè¿ããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ


そもそも、人は人に完全な恩返しをすることはできません。

 

これまでかけてもらった愛情も時間もお金も

そのまま返すことはできない。

 

それに、ご両親もそれを望んではいないでしょう。

 

それならば、いまのあなたができる形で

身近な方に振り向けてみてください。

 

パートナーやお子さんなど、身近な方を大事にしましょう。


(『小さな心から抜け出すお坊さんの1日1分説法』より)

 

 


いかがでしょうか。

「恩返し」するには

先ずは「恩を知る」ことから始まるようです。

 

ですから「受けた恩を忘れた人」

「恩知らずの人」と呼ぶようです。

 

私たちは、すべての「恩」を知ることは出来ませんが

「知ろう」としなければ「気づく」ことも出来ません。

 

ですから「知る努力」が必要なのです。

 

すると「恩返し」は出来なくても

「恩知らずの人」にはならないのです。

 

 


ジョン万次郎さんは、14歳から24歳までお世話になった

ホイットフィールド船長への別れの手紙に次の様に書いたそうです 。


「あなたは、私を、子供から大人になるまで育てて下さいました。

私はそのご恩、ご親切を決して忘れることは出来ません。

それなのに、私はこれまで何のご恩返しも

することができませんでした。

そして今私は、故国へ帰ろうとしております。

ご挨拶もせずに帰国するなど決して許されることではありません。


しかし、人間としての善意を失わずにおれば

やがて世の中が変わり、再びあなた様にお目にかかれる日が

必ず来ると信じております。

私がお宅に残してきた金銀、衣服などは

何か有益な事にお使い下さい。

本と文房具は、私の友人たちに分け与えて下さいますよう。

ジョン・マン」

 

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恩を知り、恩を返そうとした、ジョン万次郎の生き様です。


日本には「受けた恩は石に刻め 施した恩は水に流せ」

と言う言葉がありますが

しかし、私たちは「人にされたこと」は忘れませんが

「人にして頂いたこと」は忘れがちです。

 

ですから

「人にされたことではなく、人にして頂いたこと」

を思い出し、数えてみましょう。

 

すると「感謝の心」が生れるのです。

 

その「感謝の心」が、人の心を育て

強運と幸運を呼び込み「成幸者」へと導くのです。


ですから、幸せな人生を歩む「成幸者」になろうとしたら

「○○があったから・・」

「○○のお陰で・・」と

「人にして頂いたこと」を思い出しましょう。

 

そして、それを心に刻み

「ありがとうございました」と感謝をしましょう。

 

 


「言葉はちから」です。

 

その口にした言葉で「して頂いたこと」を思い出すのです。

 

すると、感謝の言葉が自然と口に出て

感謝の心が生まれるのです。

 

その感謝の心が、私たちを成長させてくれるのです。

 

また「強運と幸運」を呼び込み、成幸者へと導いてくれるのです。

 

「恩知らずの人」ではなく「恩を知る人」が

充実の幸せな成幸者の人生を歩ませて頂けるのです。

 

 

 

恩を思い出し「恩知らずの人」にならないようにしましょう。

すると「強運と幸運」が舞い込み成幸者へと導き

充実で幸せな人生を歩ませて頂けるでしょう。

 

 

編集後記

 

今日の勇気が湧いてくる一言

何かを認識してやってみることが「体験」、 その体験を二度三度重ねていくことで「経験」になっていく。

 

 

 

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コンフォートゾーン

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おはようございます(^^♪

大橋です。

 

『居心地の違う世界に自分の身をおく努力をする』

 

今日は「準備の必要性」について考えたいと思います。

 

 

そのことについて、ラグビー元日本代表のヘッドコーチ

エディー・ジョーンズ氏の著書『ハードワーク』に次の様に書いてありました。

 


スポーツ選手の場合、プロやレベルの高い選手は

居心地の悪い状態を快適と思わなければなりません。

 

 

スポーツは上に行けば行くほど身体的にも辛いし

精神的にも非常に大きなプレッシャーがかかります。

 

 

そのような居心地の悪さの中で、快適と思えるように

自分を作り上げていかなければならないのです。

 


どうすれば、そんなことができるか?

 

 

それはトレーニングの方法にあります。

 

 

選手が不快であるような状況に、コーチが追い込むのです。

 

はじめのうち、選手は嫌がりますが、トレーニングを

重ねるうち、不快さに多少慣れてきます。

 

 

そして、本番の試合では、練習よりずっと楽になり

高いパフォーマンスを発揮できるのです。

 


もう少し詳しく言うと、実際の試合よりも

スピードを上げた練習をし意思決定までの時間を短くします。

 

 

選手は、瞬時に次の行動を決めなければなりません。

 

 

あえて練習を、実際の試合より緊張を強いられるもの

にするということです。


(中略)


何事も、本番で大きな力を発揮しようと思えば、

普段から自分を追い込む訓練をすることが

必要ではないでしょうか。

 

 

そして、これもまた、準備だと思います。

 

 

成功のためには、一にも二にも、準備が必要なのです。

 

 

準備というものは、怠りがあってはいけません。

 

 

物事の隅々まで意識しながら、行うことが大事です。


(『ハードワーク』より)

 

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いかがでしょうか。

 

 

エディー氏は、本番で結果を出す為には

「準備が必要」だと言っています。

 

 

このことは、スポーツの世界だけでなく、

私たちの仕事、人生に於いても同じではないでしょうか。

 


練習の段階で、本番以上に追い込んでいれば、

いざ本番になったときに、自分の力を存分に発揮できるのです。

 

 

では、何を準備をすれば良いのでしょうか。

 

 

私たちは、自分の意志でコントロールできることと

コントロールできないことがあります。

 


例えば、生まれ持った体格(身長や骨格)や性別、

生まれた国とか、学歴・家柄と言ったものは自分の意志で

コントロールすることはできません。

 

 

また「ライバルに勝つ」と言うことも、

相手があり時の運もありますから、やってみないと判りません。

 

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しかし「練習」や「発する言葉」「やる気」などは、

自分の意志でコントロールすることが出来ますから

 

 

自分で決意し実践することが出来ます。

 

 

そして、その自分の意志でコントロールできるものを

積み重ねた時に「強運」が舞い込み「勝者」へと導くのです。

 

 

ですから、自分の意志でコントロールできるものに

時間をかけ徹底的に自分を磨きあげて準備をし

誰にも負けない強みをつくっていくのです。

 


その強みをつくるのが、

コンフォートゾーン

(居心地の良い場所) から一歩、踏み出すことです。

 

 

私たちは、コンフォートゾーンの中で自分を磨くこと成長させることは難しいのです。

 

 

ですから、自分を成長させたいと思ったら、

少し居心地が悪いと感じる世界

に挑戦してみることです。

 

 

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皆さんも経験があるかと思いますが

無料のセミナーには、無料のセミナーに参加する人。

 

 

5千円の講演会には、5千円を支払って参加する人。

 

 

5万円の勉強会には、5万円を支払って参加する人。

 

 

50万円の塾には、50万円を支払って参加する人

が集まります。

 

 

当然と言えば当然ですが、無料のセミナーに参加する人が

5万円の勉強会に参加すると少し居心地が違うかと思います。

 

 

しかし、それが大切なのです。

 


いつもと違った世界に足を踏み入れ、いつもと違った人と

出会いいつもと違った発見をし、いつもと違った気付きをする。

 

 

それが、いつもと違う結果を生み出すのです。

 

 

ですから、自分を成長させ勝利を手にしたいと思ったら

「私は成長するために、この環境から一歩踏み出す」と口にしましょう。

 


「言葉はちから」です。

その口にした言葉が、コンフォートゾーンから

一歩を踏み出す勇気を与えるのです。

ちょっと居心地の違う世界に自分の身をおく努力をして

いつもと違った人と出会い、いつもと違った発見と気づきで。。。

 

 

いつもと違う結果を生み出す準備をするのです。

 

 

その準備を積み重ねて「強運と勝利」を呼び込むのです。

 

 

すると、望む世界の勝利者となるのです。

 

編集後記

 

今日の勇気が湧いてくる一言

人前で緊張するのは自然な反応です。プレッシャーが人を強くします。逃げ出したくなるような感覚がなくなったら、モチベーションもなくなってしまうような気がします。

 

 

 

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